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こわれもの   ちょこちっぷ    Ask me anything   

ふむふむ... hmmmmm.

9月 29, 2014 at 8:15am
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corrivateからリブログ

corrivate:

Two Weeks, FKA twigs.

It’s pretty bizarre how much I relate to this song..

(kindafunny-kindasadから)

(fearlessknightsandfairytalesから)

6:45am
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creepyinsanesparklesからリブログ

6:00am
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usaginobikeからリブログ

「仕入れた情報を出し惜しみするような人間ではない。スゴイと思ったら書く。社会にとっていいネタだと思ったら、ノウハウをどんどん書いていく」。人より情報を持つこと、それこそが未来を知ると同義なのだという。

— 誰が業務アプリを殺すのか:「もう政治に興味はない」堀江貴文氏が語る世の中がメンドくさい理由 (1/2) - @IT (via usaginobike)

(usaginobikeから)

5:15am
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el-j-clippingからリブログ

  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。

— 『忙しい人』と『仕事ができる人』の20の違い - モチベーションは楽しさ創造から (via swwwitch)

(元記事: el-j-clipping (shortcutssから))

4:30am
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ebook-qからリブログ

自分のおしゃれをする、身だしなみをととのえるということは、鏡を見て、本当に他人の目でもって自分の顔だの躰だのを観察して、ああ、自分はこういう顔なんだ、こういう躰なんだ、これだったら何がいいんだということを客観的に判断できるようになることが、やはりおしゃれの真髄なんだ。

— 男の作法 / 池波正太郎 (via ebook-q)

3:45am
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tkrからリブログ

すごくモテて格好よかった祖父があんまり美人でなかった祖母を友達に「お前なんでこんな女と付き合ってるの?」ばりのこと言われた時に怒るでも一緒になって言うでもなく「俺の目を借りてみてみるか?」って言ったってことを乙女の表情で祖父が亡くなったあとも話す祖母以上にときめきを感じたことない

— Twitter / kdt_322 (via fffff9)

(tsunatapoから)

3:00am
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yucoからリブログ

上手な人は、楽しむことが本当に上手。いい料理屋を知っているとか、いいワインが選べるとかそういうのではなくて、どこに行っても何だか気負わない、場を楽しむのが上手な人。それができる人が一人いると、みんなでご飯を食べてもおいしくて、まわりもまた楽しめる。

中略

お金の使いかた、同じ金額のお金を使って、そこから得られる楽しみの量みたいなものは、やっぱり「能力」みたいなもので相当に左右されるのだと思う。

— 

能力のこと - レジデント初期研修用資料 (via markie) (via tyzm) (via hanemimi) (via goodmorning) (via gkojax) (via xyo) (via do-nothing, yuco) (via clvi) (via usaginobike) (via atorioum) (via windsock) (via theemitter) (via yaruo) (via d-d-d) (via atehaka) (via xtc)

そういう人になりたい。こころから。

(via asanuma)

(via wakaouji) (via kondot) (via rarihoma) (via konishiroku) (via dannnao) (via kml) (via pdl2h) (via vmconverter) (via pedalfar) 2010-05-26 (via gkojay) (via vmconverter)

(via takojima) (via sobbieontmblr) (via flatmountain)

(via fishandmush)

(via m0gyan) (via mame-no-kimochi) (via quote-over100notes-jp)

2:15am
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petapetaからリブログ

日本で4年間英語を教えてる方が考察してます。
ソースはこちら

1、個人的な理由。
・女性教師にとって日本は異性と付き合う機会が少ない。
・恋人が欲しくない人も↑の理由で女友達が減ってゆくので一緒にやめてしまう。
・日本語を覚えようとする意欲の不足、及びまたは日本人の友達が作り難いのでもっと作り易い国へ行きたがる。
・欧州の学校のような夏休みがないので、1年契約の場合、契約が終われば周りが日本を去りたがり、自分も去ろうと思う。
・新しい人々との出会いがない。特に大都市では。
・現地の人々と同じように受け入れられたいが、それは決して起きないと気付く。
・日本の学校や大学へ子供を行かせたくない。

2、出世や人間的な成長
・日本の企業は外国人の昇進にはわかりやすい(時にわかりにくい)限界を設けている。
・資格の不足。例えばDELTA(成人英語教授資格。ケンブリッジ大学が出す資格)を取るには東京の住人でさえコンピュータによる遠隔学習を受けるしかな い。他の首都では考えられないことだ。CELTAの取得コースもない。地元で受けるTESOL(英語教師養成コース)の修士号は日本語の能力も必要とされ るし、海外では良い評判がない。
・人員の不足。DELTAを取る遠隔授業コースを選ぶ際に役立つ”director of study”(講師?)さえ足りない。
・そういったコースのトレーナーになる機会も少ない。
・日本の英会話は初心者向けの優しい授業が多く、ゆえに経験を積んだ教師達にとって興味を抱きにくい。
・より良い学校などキャリアの先が明確でない。大学の講師募集もたいていは宣伝をしてない。
・収入の面で前向きな選択肢はALT(外国語指導助手)だが、教師の助手という仕事はキャリアとして前向きに映らない。
・単にお金を稼いだり貯めたいなら他の国でも良い。
・TOEIC以外の指導コースや試験官の仕事が少ない。例えば英国文化振興会はIELTS(国際英語能力試験)の試験官を募集してない。

3、その他
・他の教師と上手く付き合えない。
・「こいつらが何の不満も言わず俺と同じ収入でこの仕事をするなら、俺は別の仕事をすべきじゃないか?」という感覚。
・経験や能力に欠けていたり、自分より若い経営者。

4、英語教師界で除け者になっている感覚
・日本の学校が使う機材は欧州で使うそれより5年以上も遅れている。
・イギリスやアメリカの英語教育出版社にとって日本は大きな市場ではなく、認定試験などの仕事が得られない。

5、生徒側の問題
・真剣に言語を学ぼうとする人が少なく、週に30分だけ授業を受けたりして進歩がない。企業の英会話教室でも仕事に疲れてリラックスする目的なのか宿題をやってこない生徒がいる。
・授業が楽しいだけで生徒が満足するなら教師側も必死に学ばせようと思わない。

6、教材関係
・電子ホワイトボード、時にはOHPやコピー機さえ使えない。
・授業で使わされる教科書の質の低さ。
・日本の生徒へ英語を教える能力はどんどん上がる反面、おそらく他の国の人々へ英語を教える能力は落ちてゆく。

7、教育方法のミスマッチ
・CELTAのように8~12人で授業する制度がない。
・日本語以外を母国語とする生徒が滅多にいない。
・授業の休憩時間や準備時間が少ない。
・求められる英語レベルの範囲が狭い。
・いろんな年齢の生徒に教えなければならない。

8、多方面の問題
・日本の職場で働く難しさ。
・良い教師が日本を去り、それを見た別の教師も去るという悪循環。

9、生活水準の問題
・もっと心地良い街に住む事もできる。
・もっと広くて良い住宅に住む事も出来る。
・もっと時間とお金に余裕を与えてくれる国もある。
・もっと医療保険や税金の安い国もある。
・日本の年金制度にお金を払いたくない。
・銀行の利子が安い。
・円安。
・住宅ローンやカードローンを組むのが面倒。
・良い給料を貰い続ける教師一筋の人も結局はその給料を維持するため経営に口を出し始め、失敗して収入が減る。
・日本の地方都市を探索する費用が高く、もっと安い他のアジア地域を選ぶ。
・通勤時間が長く、座席が狭い。(日本人は常に耐えていることだが)
・働く母親への労働対策が未熟。

— MHK魔王放送協会:海外サイトより「優れた英語教師が日本に集まらない理由」 - livedoor Blog(ブログ) (via petapeta)

(shortcutssから)

1:30am
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ebook-qからリブログ

最終的な意思決定者がちゃんとした形で参加しないプロジェクトは何であれ疑ってかかろう。これは重要なことだ。

— Think Simple ―アップルを生みだす熱狂的哲学 / ケン・ シーガル (via ebook-q)

(yaruoから)